戻る
| 下水道(1種・2種・3種・管路) |
| 快適環境をバックアップする資格! |
|
| 我が国で下水道が本格的に普及しはじめ |
|
は、1種、下水道の計画設計、2種、実施設 |
| たのは昭和30年代からで、欧米諸国と比べ |
|
計及び工事の監督管理、3種、維持管理が |
| ると歴史は浅いようです。しかし、その普及率 |
|
あり、またこれと別に下水道処理施設管理 |
| は急上昇し、それにともなって予算も増え、 |
|
技士のための下水道技術認定試験がありま |
| 業務に携わる技術者にも世間の注目が集ま |
|
す。事業量が増え下水道技術者の需要も急 |
| るようになり、昭和50年に国家試験、下水道 |
|
増し、人材育成が追いつかないのが現状で |
| 技術検定試験がスタートしました。技術検定 |
|
す。 |
| 本 科 7月25日(日) 開講
|
| 集中科 7月25日(日) 開講 |
| ※ その他、模試・通信のコースもあります。 |
| 浄 化 槽 設 備 士 |
| 潤いのある水環境に! |
| 教育訓練給付金講座 |
| 浄化槽も河川の汚染原因となるおそれから |
|
工事業者は営業所ごとに浄化槽設備士を置 |
| 昭和60年に、浄化槽の製造、設備、保守点 |
|
かねばなりませんし、工事をするときには、 |
| 検、清掃、管理などを規制する浄化槽法がス |
|
浄化槽設備士が監督しなければならないと |
| タートし、それに伴い技術者を浄化槽設備士 |
|
定められています。地味な資格ですが生活に |
| として国家試験にしました。このため、浄化槽 |
|
密着した重要な資格です。 |
| 本 科 7月25日(日) 開講
|
※ その他、模試・通信のコースもあります。 |
| 給水装置工事主任技術者 |
| 管工事施工管理技術士取得者は2科目免除! |
|
| 従来、水道事業者ごとに、まちまちの指定 |
|
を定め、指定要件を合理化するとともに統一 |
| 要件の下で給水装置の工事事業者の指定 |
|
されました。その一環として、従来の水道指 |
| 制度(水道指定工事店制度〕が実施されて |
|
定工事店制度に基づく市町村ごとの給水装 |
| いたため、工事事業者の広域的な事業活動 |
|
装置工事の技術者の資格を水道法に基づく |
| を阻害している等の問題がありました。 |
|
国家資格(給水装置工事主任技術者)として |
| こうしたことから、平成8年6月の水道法改 |
|
統一されました。 |
| 正により、給水装置工事事業者の指定制度 |
|
|
| 本 科 7月25日(日) 開講
|
| 免除科 7月25日(日) 開講
|
| ※ その他、模試・通信のコースもあります。 |
問合せ先:九州建設専門学院 フリーダイヤル:0120−09−7611
F A X :092−731−5578
資格取得の研究はここをクリック
資料請求