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CAD総合ビジネス学院 CADトレース技士、利用技術者 合格体験談 |
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| ----次は建築部門を----- | ----タイムを計って勉強----- | ||
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イメージを形にすること、またそのイメージを相手に伝えることの楽しさ、その最たるものがCADではないでしょうか。前々からCADトレース試験に合格するのが念願でした。それだけに、機械部門初級に合格でき、本当によかったと思っています。片道1時間かけて週1回のペースで通いましたが、特に検定対策の”答練”では、試験の傾向と対策をしっかりと教えていただきました。 つぎのステップとしてCAD利用技術者1・2級の対策講座に通っています。継続してCAD総合ビジネス学院にお世話になり、建築部門のCADトレース技士試験に挑戦する予定です。 今、小学生の息子の夢が、建築士になることです。将来、同じ構造物を息子と一緒にデザインするのが夢です。 |
本当は建築の設計関係の仕事をやりたかったのですが、これまでの仕事は希望に添わない測量関係。それで転職を考えたうえで、会社を辞めたのですが、いまは就職探しの真っ最中です。 今回就職のことを考えて建築部門のCADトレース技士を受験しました。試験は筆記と実技で、試験のときはどちらも1時間というタイム制限があるので、これをクリアするのに神経を遣いました。CAD総合ビジネス学院で操作の基本を習い、家ではタイムを計って、それを繰り返し学習しました。常にタイムを意識していたから、本番のときあわてて焦りすぎて、失敗するることもあるまいと考えてそうしたのですが、それでも本番の試験では少しとちりました。 今後この資格が就職に役立てば嬉しいことです。 |
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| --資格を活かして仕事を--- | ----勉強は楽しかった----- | ||
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会社を辞めて再就職を考えているとき、友人でこのCADトレース技士に合格した友達がいて、CAD総合ビジネス学院のことを「勉強しやすい」とほめていたことを思い出し、短期集中講座を選びました。確かに、これが私にとっては成功でした。 以前の仕事が経理事務だったので、いわば畑違いの選択でしたので、最初のうちは戸惑いました。でも、講座でわからないちきは講義で質問しやすかったので助かりました。 幸いというか、失業中で時間はたっぷりありましたから、勉強に集中できたことも幸いでした。講座で勉強したことは家だ、徹底して繰り返して勉強したつもりです。今は、このCADトレースの資格を活かして、何か仕事ができたら最高だろうなぁ、と考えています。 |
今、土木関係の仕事をしています。それで、パソコンをとり入れ、CADを使ってみたいと、前から興味を抱いていました。そのことを友人にしゃべったら、その友人の紹介もあって、学院を選んだのですが、その前にインターネットでも調べました。その結果CAD総合ビジネス学院を選びました。理由は料金的に安かったからです。 勉強は楽しかったです。と言うより苦しみながら勉強するのが嫌いなので、楽しみながら勉強できるように、そう工夫しました。だから、受験まで勉強に関しては苦労していません。 ただ、今後が少し心配です。確かにパソコンを使いこなすと、仕事は速いけど、その裏で手書きの良さが失われていくような気がします。時代の流れかもしれないけど、手書きの素晴らしさも忘れたくありません。 |
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| --2ヵ月前から集中的に通学--- | ----休まず、続けること----- | ||
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小さい頃から、新聞折込みに入ってくる住宅の平面図や見取図を見るのが好きでした。就職にも資格があった方が有利と思い、学院に通うことにしました。 当初、機械ではなく建築を考えました。でも、学院から「建築は建築基準法など専門知識も必要で、実際の仕事に関わっていないと難しい」と言われ、機械を受けることにしました。 実際にはそれが良かったと思います。最初は続くかなあと不安でしたが、図面は好きでしたので、何とか続けることができました。その代わり、試験の2ヵ月前から2日に1回は学院に通い指導してもらったんです。 |
父親が厨房設計の仕事をしていて、私も現在手伝っています。CADトレース技士の受験勉強をしていたころは筑後市の会社に勤めていて、仕事が終わってから福岡の学院まで通いました.。 パソコンを扱っていたので、CAD自体は比較的にスムーズに入れたのですが、試験勉強のやりかた、出題の範囲など初めてだったので不安ばかりでした。試験前2ヵ月くらいは、講義の日以外もCADの練習に通いました。 振り返ってみると、せっかく自分で決めた目標なんですから、休まず頑張って続けること、これが大事だったように思います。 |
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| ----自分のやり方をマスター--- | ---より専門的に、現実的に--- | ||
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j住宅会社に勤めていますが、資格を持っていたほうが良いと思い、学院の日曜コースに通いました。私自身は北九州の短大時代、建築科に学び、CADも扱っていましたので建築もCADも初めてではなかったんです。学院を選んだのは、同学院でCADトレース技士の試験が受験できるからです。 いつも使っているCADソフトで受験できるのは有利です。図面は時間内に仕上げるように努力しました。家では課題図面を見て、どのように書くか、自分なりの効率の良いやり方をみつけるようにしました。学院で先生に質問できたことも良かったです。 |
設計や製図というより、パソコンに興味があったのが勉強を始めた動機でした。手に何か職(資格)をとも考えていたこともあったのですが、コンピューター製図のCADというものを知り、専門的に勉強できて、現実的な資格ということでCADトレース技士を受験しました。 実技は学院の先生の指導で修得できましたが、新しい技能資格ですから過去問題がなく、学科試験のポイントが絞り切れず、不安でした。試験前は毎日学院に通って実技練習をしましたが、あきらめずに頑張ってよかったと思います。 |
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| --上級を目指しています---- | 出来上がった達成感がうれしい | ||
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設計事務所に勤務していた頃から、 CADの存在は知っていましたし、これから必ず必要になると思い、受講することにしました。 実は、5年前に交通事故に遭い、療養生活を余儀なくされました。昨秋頃から体調が少し良くなり、一歩ずつでも、やりたかったCADに進もうと思い、学校に通うことにしました。 以前、専門学校で建築を勉強したので、図面はよめます。でも、CADは最初難しく、学院で何度も練習しました。わからないところは先生に尋ね、その分かりやすい指導で、資格を取得できました。今は上級を目指しています。資格がないと就職に不利な状況ですから、精一杯頑張るつもりです。 |
今年3月まで建築とまったく関係のない会社にいました。ごく最近住宅機器メーカーのショールームに勤務し始めました。 設計は趣味でCADにもともと興味がありました。専門学校にかようようになり、転職を考え、資格取得を目指すことにしました。2年前にインテリアコーディネーターをを取得し、今年、CADトレース技士に合格しました。CADはコマンドを覚えるのが大変ですが、楽しかったですね。CAD実技は、自宅のコンピュータにソフトを入れ練習しました。複雑な図面を、時間がかかっても仕上げた達成感はなんともいえないですね。 出来上がったものを見ると、うれしくなります。 |
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| ----CADは本当に楽しかったー- | -学院で描く手順をマスター | ||
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j 父が設計関係の仕事をしていましたので、設計関係の仕事がしたくて、CAD総合ビジネス学院昨年6月から通いはじめました。 短大を出た後、販売関係の仕事をしていたのですが、転職を考えるようになったのです。CADはやってみて、本当に楽しかったです。図面をトレースしていてもそれが建物になることを想像すると、ワクワクしました。CADでトレースすると、本当に楽しいです。 週2回通うのは大変でしたが、コンピュータ利用のことも、建物に関することも習えました。でも、製図の基本的なことは父に習い、わからないところは先生に丁寧に指導して頂き、本当に助かりました。ありがとうございました。 |
設計に興味があり、CAD総合ビジネス学院に週1回通いはじめました。工業高校では電子機械科でしたので、機械CADはある程度わかり、コンピュータの知識もそれなりにありました。 機械CADにしろ建築CADにしろ基本的なことは同じです。でも、建築特有の専門的な部分になると分からず、その部分が一番苦労しました。 学科はそれほど苦労しなかったのですが、実技試験は1時間以内に書いたりしなければいけません。図面は課題毎に1枚1枚描く手順があり、描き方のコツがあります。学院で、この図面はこのような手順で描いた方が速いと指導していただきました。それが試験で助かりました。 |
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| --学院でオートCADをマスターー | -次は1級建築士を目指します-- | ||
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会社では土木関係の図面をCADで描いていますが、ソフトほとんどの取引先が使っているオートCADではありません。仕事上どうしてもオートCADをマスターし仕事に役立てたくて、学院に一昨年から基本的には夜、週2回、時間が空いたら行きました。 図面の基本は仕事柄、わかっていましたが、CADはやはり、本を読んだだけではわかりません。また、私自身、パソコンの基礎ができていなかったので、学院で実際に操作しながら教えていただいて、ずいぶん助かりました。試験にもパソコンの基礎知識が出題され、難しいところは丸暗記しました。 学院に通って良かったと感謝しております。 |
以前勤めていた土木会社を昨年1月に辞めて、11月に再就職しました。退職したとき、すぐに学院に入学し、CADの勉強を始めました。大学は建築学科でしたので、設計製図の基本はわかっていました。 建築CADは使えましたが、会社では使うことがなく、自宅にあるオートCADも使っていませんでした。 学院にも導入されているオートCADはいま、主流となっていますが、私自身覚えていなくて、最初は思い出すのが大変でした。学院に夕方通い、半年ぐらい勉強しました。試験にはパソコンの基礎問題が出ますので、その辺が馴れなくて大変でした。今度は1級建築士を狙います。 |
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| ----CADを選んで良かった----- | --練習用ソフトを購入して勉強--- | ||
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友人がCADをやっていたので、私も取り組むことにしました。トレース製図に 以前から興味があったのです。CADとトレース両方勉強しようと思い、学院に相談したら 「CADに絞った方が近道」と指導され、CADを選びました。 結果的にその方が良かったと思っています。仕事の帰りに週1回のペースで学院に通いました。試験勉強はもっぱら学院でやりました。試験も学院であり、使用するソフトも同じでしたので、助かりました。 将来的には離職することもあると思いますので、その時、資格は役立つと思っています。 |
大阪芸術大学環境設計学科の卒業ですが、同学科は造園や都市計画が主で、建築基準法などの本格的な勉強はしていませんでした。 結婚して久留米に来ましたが今は就職難で、なかなか仕事が見つかりません。まずは資格を取得し実力をつけようと思い、学院に通いました。 当初建築で資格をと思ったのですが、建築図面と言っても四角と平行線の塊で「書く力をつけたいなら、細密さを要求される機械が良い」と学院から勧められ、機械で受験しました。練習用CADソフトを購入し自宅学習し、わからないところは学院で教えてもらうようにしました。 |
キャリア・クリエイトカレッジ インテリアコーディネーター合格体験談
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| ----勉強と育児を両立----- | ----1日3時間の勉強で合格----- | ||
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子育てをやりながらの勉強でしたので、大変でした。昼間は育児で殆ど勉強できないので、家事をやり、子供を寝かしつけてから勉強を始めました。 主婦なら、外へでかけることも少ないし、勉強がしやすいと考えて始めましたが、予想以上に大変でした。 現場を知らないので、学科を勉強しても、もう一つ、ピントこなかったのですが、先生の指導でずいぶん理解できました。これで自信もついたし、今度は2級建築士に挑戦してみようか、と考えたりいています。 |
試験直前の一ヶ月は集中してよく勉強しました。1日3時間は勉強に没頭しました。 結婚する前は、住宅関係の会社に勤めていましたから、インテリアコーディネーターの仕事には特別の思いがありました。 ただ、パースの専門分野になると、難しくて、近寄り難い一面もありましたが先生の指導で何とか合格することができてよかったです。生活にもう少し余裕が出てきたら、幅広い視野でインテリア関係の仕事をしていきたいです。 |
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| ----人に喜んでもらえる仕事----- | ----次は宅建試験に挑戦----- | ||
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学生時代の先輩が、インテリア関係の仕事で活躍していたので、将来、私も、と考えたのがきっかけです。 6年ほど建設会社に勤めていたせいか、インテリアコーディネーターに興味を持っていました。仕事もいろいろありますが、お客様に直接お目にかかって喜んでもらえる仕事って余り見当たらないでしょう。 勉強は学校で教えられたものを徹底して復唱しました。中でも、図面は、自分で毎日、応接間なら応接間と決め、何らかのレイアウトを頭で描き、自ら取り組んでいったのがよかったと思います。 |
内装の仕事をしており、知識の蓄積はあったので、筆記の方は比較的に楽でした。実技も、それなりに勉強はしていたつもりですが、試験に出る部分についてはよく分からなかったので、学校での勉強は本当に役に立ちました。 いまは特注の家具の仕事が多く、注文に来られる前に、すでに図面を引いて持ってこられる方もいますが、自信を持って、この部分はこんあ色合いで、形もこうしたら、と自分の意見を大胆に伝えることができます。以前に学院で2級建築士に合格していますし、次は宅建でも狙うつもりです。これも仕事の幅を広げるためです。 |
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| ----夢は照明コンサルタント----- | ----専門用語から始めました----- | ||
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家庭に入って時間が経ちますが、それまでは照明関係の営業の仕事だったので、製図も読めるし、ある程度のことは、それなりに理解していたつもりでした。 時間的な余裕もあり、これまでの、おさらいのつもりで、資格試験にチャレンジしたのですが、2次試験が気がかりだったので、学校の講座と先生の指導で身に付けた知識と今までのキャリアを生かして、過去の問題集を中心にいろいろ勉強しました。 まだ、すぐに仕事に就く事はないでしょうが、照明コンサルタントにでもなればと思っています。 |
短大を卒業する直前にインテリアコーディネーターのことを知って、関心を持っていたのですが、すでに就職が内定していたので、そのまま忘れていました。 最近、そのことを思い出し勉強を始めたのはいいけど、本当にゼロからのスタートでした。 専門用語は全然分からないし、これでも短大時代は家政科で住居学を勉強したつもりだったけど、何にもなりませんでした。 だから、先ず専門用語を覚え、毎日テキストを読み、3年間の覚悟で始めたのですが、こんあに早く合格するなんて、うれしいです。 |
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| ----仕事の幅を広げたい----- | ----将来は独立を----- | ||
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実家が不動産と、建築関係の会社なので、以前から、興味は持っていました。それで、試験を受けることにして、毎日、1時間は、このための勉強に割くことにしたんですが、やはり、(試験の)時期が近づいたら、 こんな余裕はなく、1ヵ月前から会社を休ませてもらいました。こんなわがままも、父の会社だったからだと思い ます。 父から名義上とはいえ、小さな会社の社長に任命されました。家のことも含めいろいろなことをすることになり、資格も取得して違った世界が待っていると思います。仕事の分野が広がりそうです。 |
学校卒業してから8年間、建築関係の会社で、マンションのモデルルームの飾り付けや、部屋の照明など、お客様の相談に応じたりしていましたので、一次試験には自信がありました。 でも、それでも、過去の問題集を少しの時間を見つけては、一問ずつ丁寧に勉強しました。例えば、通勤の乗り物の中などで。ただし、二次試験は、苦手の製図などだったので苦労しました。一次に合格していれば、4度のチャンスが与えられるけど、3度目に合格しました。滑り込みセーフってとこですか。 これで、肩書きに信用もつきますから、後は将来の夢である独立に向かって進めます。 |
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| ーーーーーーーーーーーーたくさんの問題に触れることが近道ーーーーーーーーーーーー | |||
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自分の手を動かして、ものを作るのが好きです。家具を造ったり素材にさわったりしていました。 インテリアコーディネーターには自宅を建てたときに興味を持ちました。そして2年ほど前に、勉強してみようと思い、学院に行きました。そして教室の雰囲気を見て、その場で入学を申し込みました。 教室では、講師の先生がインテリアの表面的なことだけでなく、プラニングやデザインの考え方や具体的な方法まで、建築的な奥深いところまで教えていただきました。おかげでインテリアコーディネーターから一歩 |
踏み込んだ、建築の領域まで知ることができました。 自分でプラニングしたり、デザインしたりできるのが楽しかった」し、勉強していて飽きなかったですね。建築の基本的な考え方からユニバーサルデザインまで学ぶことができました。 試験勉強は、ひとつの問題集にこだわらず、たくさんの問題に触れることが近道だと思いました。学校からいただいた教科書も重要ですね。教科書にも出ていた基本的な問題が出題されていました。 いろんな問題に触れてわからないこと |
があると先生に尋ねたり、図書館や本屋さんで調べたりしました。 おかげで無事1次試験は合格しました。今、12月の2次試験に向けて頑張っているところです。1次と2次に一気に合格するには、やはり、学科を勉強しているときから、余裕を見見つけて2次の勉強もしておく必要がありますね。 そうでないと、一度で両方を合格するのは大変なようです。せめて、論文だけでも1次試験と合わせて勉強していたほうがいいと思います。 ともかく、12月に向けて今から頑張っていきたいと思っています。 |
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